高校中退からの人生ガイドライン

高校を中退した人に役立つ情報を集めています。

高校中退からの人生ガイドライン

高校を中退した人向けに情報発信しています。

保育器を卒業。

今日は妻がいろいろ説明を聞かないといけないらしく、忙しいというので夕方頃に遊びに行きました。

「もうすぐ出れるらしいよ〜」なんて言っているので、新生児室に様子を見に行ったら、もうちゃんと保育器から出されており、先ほどきたメールによれば目もきちんと開くようになったし、つい先ほどから母乳を飲む練習も始めたそうです。

念のためブドウ糖の点滴はまだついていますが、これも明日行ったらたぶん外れていることでしょう。

たぶん検索とかでここに来る人がいると思います。初めてのお子さんでつい過剰に反応してしまいがちですが、お医者さんはそれだけ慎重だということです。問題が起きる前に、問題の兆候があるかもしれない、と言っているだけだったようです。

切迫早産に胎児発育不良、周期性呼吸と、まあ何だか嵐のような妊娠生活〜出産だったと思います。

 

今度、分娩の際の男の役割について書いてみたいと思います。

よく出産で男は役に立たないと言いますが、これはまったくのデタラメと言いますか、根拠が無いことだと思いました。男の役割は重要です。

分娩の際は生まれてくる直前まで、分娩室に病院のスタッフは1人しかいないですし、基本的に病院の方は処置に気を取られているので、妻が動いて点滴のコードとか絡んでいても気がつかないです。背中を撫でてやったり、タオルを水で絞っておでこに当ててやったりだとか、ずいぶんやることがあります。

出産の様子はグロいといえばグロいですが、それ以上に緊張感がすごいですね。なにか使命感のようなものに突き動かされていた気がします。

一応その場は耐えられると思いますが、後から思い出すと恐怖で身がすくみます。笑

また今度詳しく書きます。

当サイトについて

たっちゃんです。当サイトは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。