高校中退からの人生ガイドライン

高校を中退した人に役立つ情報を集めています。

高校中退からの人生ガイドライン

高校を中退した人向けに情報発信しています。

【社二病】社会人2年目にありがちなこと。

○やたら上司を批判する。

上司や先輩にやたら厳しい。失敗をあげつらう。

「俺の方が仕事できるんだぜ」とか言い出す。

 

○忙しいアピール

「忙しいんだよね」とか言って人のメールを無視する、いい加減な返事をする。

待ち合わせには遅れてくるし、人付き合いが悪く、自己中で一方的な人間になる。

「忙しいからそんなに気を使ってられないんだよね」

「ごめん、忙しいから今は無理」

 

○疲れてるアピール

「仕事で疲れてるんだよね」

「わるい、聞いてなかった」

 

○要領だけはいい。

「もうそれさっき話したでしょ?」

「だから違うって、俺が聞いてるのはー」

 

○仕事できるアピール

お盆休み、久しぶりに会った友人との会話。

「いや俺は仕事はできるよ。この間も契約まとめてきたし」

 

○サボってることを強調。

「営業いってきまーすって言って、昼寝して、はあ今日も疲れたなーとか言いながら事務所に入ってく」

 

○メールマガジンを購読している。

著名人のメールマガジンを4~5個購読し、当然NewsPicksにも登録している。

 

○やめるやめる詐欺。

「おれあと1年したら辞めるからさあ。板前になりたいんだよね」

 

○ジムに通いだす。

「すみません、ちょっと今日ジムなんでー。お先ーっす」

 

○ブログを始める。

「アフィリエイトでちょっと副業しようかなーって」

 

○アウトドア派アピール

「週末っすか? ちょっとサーフィンやってましたw」

 

○資格を取りだす。

「将来の展望を考えるとこういう資格が有益なんですよね」

 

 

会社員になり、あまりの仕事のつまらなさと、自分自身の平凡さを自覚し、それを脱するために色々なことに取り組んできました。大学生の時のように物事をくよくよと考えるのは辞め、それが例え出来の悪い仕事であっても、いきなり100点は目指さず、失敗しながら成長してくことを選ぶようになりました。どのような人とも表面上は上手に付き合い、しかし妥協はせず隙あれば立ち入った話や自分の悪い面も曝け出し、ちょっとでも仲良くなって一緒に良い時間を過ごせるよう努力してきました。

 

どんなに上司に馬鹿な指示を出されようと受け入れ、そして自分の裁量で改善できる部分は常に見直し、より仕事がしやすい環境づくりを試みた。仕事の量が多い時や夏の暑い日には体力も限界に達し、とことん愛想のないやつになる。友人関係にヒビを入れつつ、上手に手を抜きながら要領よく仕事をこなしていることを、そしてアフターファイブや週末はアウトドアやスポーツに明け暮れていることをアピールした。

 

会社を辞める辞めるといって未だに辞める見込みがつかない。もう思い切って辞めてしまったほうがいいんだろうか。笑

もう少し副業の収入が軌道にのらないと厳しい。

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